魂のふるさと

皆さんこんにちは、お元気ですか?

英語でシンパシイといえば「同情」の意味ですが、原語には「苦労を共感する」という意味を含みます。
このサイトを通じて、同じ病気・悩みを持つ人達が、少しでも心の負担を軽くすることができるように共感できれば幸いです。

1件のコメント

  1. 映画アマルフィの主題歌、「time to say goodbye」。

    曲目を聞くと「お別れの時が来た」ようで、なんだか寂しくなりそうでしたが、曲を聴くと非常に重厚な感じで、心が勇んできて、いつも車の中で聴いています。

    〝end〟といえば「終わり」という意味ですが、原語には「希望」という意味も含んでいるそうです。

    私も病をもっていて、この先どうなるかわかりませんが、「生かされている」という実感が、永遠(来生というものがあればそれも含んで)の命にリアリティを持って繋がっていると感じています。

    この曲を聴くとそんな希望を持たせてくれます。

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